吉原 暢彦
1931年生まれ。
金沢大学法学部卒。
朝日新聞社に入り、大阪社会部、西部社会部(北九州市)で主として内政担当。
高知・金沢・奈良各支局長。
10年間、編集委員(レジャー・グルメ担当)として国内外へ旅やグルメを取材して執筆。
定年後、関西外大で広報担当。
その後、大阪成蹊女子短大で観光、マスメディアを7年間教える。
著作など
朝日新聞読者向け「アサヒメイト」に「話の百貨」を連載中。
地方紙などに旅行記を執筆。
「へんこつ記者日記」(自分史)、「関西イラスト散歩」「散歩道」、「道後温泉物語」「味・湯・旅ウオッチング」「土佐物語」「土佐和紙物語」「社会部記者は見た」など共著も含めて 13冊出版。
講演テーマ例
- 大阪市生涯学習センター2カ所で、旅行とレジャーの講義「ワラジからジャンボまで」(各4回)
- ライオンズクラブなどで「近ごろの世相あれこれ」
- 「島津製作所・田中耕一氏のノーベル賞受賞のルーツは独創的開発で成果をあげてきた社風にある」など、歴史、世相談など。
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