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本田哲夫 ホンダ テツオ
本田哲夫 ほんだ てつお 「超思考法」の刊行(予定)。Web時代の思考技術は、ソフトウエアを組み合わせて環境を設定することで可能になることに着目。成果を活かしIT技術活用分野のレベルアップを目指して活動中。注目している分野に(1)ビジネスでの活用 (2)クラウド・コンピューティングの地域活性化への活用手法――の2つがあり、研究を進めている。 所属学会経営情報学会、日本情報学会会員。 主な著書「ビジネスに役立つ思考の技術―発想・アイディアのまとめ方」(オーム社刊行)「プログラミング言語がわかる本」(オーム社刊行)、「Lotus1-2-3」の本を4冊(ソフトバンク社刊行) (講演)研修の目的IT活用領域を2分野に分け、ビジネスへの応用と地域活性化への応用を講演(指導)。 ビジネスへの応用は、個人でソフトウエアを選択、組み合わせて活用する考え方を講演(指導)する。内容はパーソナル・スキルのトップレベル。ネットブックが広く活用される状況とマッチする。 地域活性化はクラウド・コンピューティングが鍵を握る。情報発信に成功する発想とプロジェクト展開のノウハウを指導する。優れた情報は瞬時に国境を越える。グローバル展開が可能な、トップレベルの情報発信の知識を教える。情報発信は場所を問わない。地方には地域固有の情報メリットと魅力的なイベントがあり、素材は無限。素材の生かし方と最新のイベント管理を教える。 講演(研修)テーマ例<ビジネスマン・コース>
<地域活性化コース>
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